シャープ、プラズマクラスターイオン技術で 空気中に浮遊する「新型コロナウイルス」91%不活性化に成功

結果

プラズマクラスターイオンにウィルス液を約30秒間の曝露する事で、感染性を持つウイルス粒子の数(感染価)が対象実験のサンプルと比較して、90%以上減少する結果を確認出来た。

(注)空気清浄機を用いた実証実験はまだ実施されていない

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