バンガロール中心地区、新旧が交差する街並みと過ごしやすい気候が魅力!

今回は、インド国内でも住みやすいと言われる都市、バンガロールの中心地区を取り上げた。1年を通して温暖な気候で、緑豊かな街並み。ヒンズー教徒が約8割の国であるにもかかわらず、牛肉も食べられる食文化。これらの魅力をベースに、日本人以外にも欧米人など多くの外国人たちにも人気の高い街だ。

また、この住みやすさという住環境をベースにして、ユニークなエリアが街に点在しているのも魅力。ある日は、インドの青山、インディラナガーでのショッピングを楽しんだ後に、カボンパークに移動してピクニック。またある日は、コラマンガラやHSRレイアウトの街を散策して見つけたカフェでおしゃべりを楽しみ、UBシティのレストランで優雅なディナーを。そんな週末を味わうこともできる。

インドに対して、あまり良いイメージを抱けていない人にこそ、まずはバンガロールの街を訪れてほしい。インドの中のオアシス、バンガロールへの不動産投資は、きっとインドに行くことを楽しみにしてくれるに違いない。


参考記事:
https://www.bangalore-nihonjinkai.com/
https://world-season.com/climate-bangalore/
https://www.ubcitybangalore.in/about/overview.php
https://en.wikipedia.org/wiki/Bangalore
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